ご自分の “心の痛み” をほぐして、前向きに生きたい方へ。心理セラピー「RFT」が出来ること

RFTジャパン公式ブログです。心を穏やかに暮らしたい方へ。心理カウンセラー&心理セラピストになりたい方へ。

「感情」の特性に気づく、いたわりの心理セラピー「RFT」

能登半島地震で被害に遭われた方々に、心からのお見舞いを申し上げます。

どうぞ一日も早く、日常を取り戻して頂けますよう、切に願っております。

 

 

 

このブログは、RFTジャパン事務局の公式ブログです。

RFT Japanでは、『心』の痛みを、緩やかにひも解いて、心地良く過ごしていただくために、心理セラピー「RFT」をお伝えしています🌷

 

 

「感情」の特性に、

 

普段の私たちは、気づく機会はあるでしょうか?

 

 

嬉しい・幸福感・喜び・小躍りしたくなる高揚感、

嫌だ・嫌いだ・考えたくない、と思えるような、排他感。

 

様々な、「心」の動き方を、

 

日々の暮らしで、体感しながら、

 

 

「感情」に寄り添い、

「感情」を体感し、

「感情」に向き合う、

ことは、ごく稀かも知れません。

 

 

RFT Japan でお伝えしている、

心理セラピー「RFT」は、

 

 

「感情」の特性の一つを、こんな風に、ご説明させて頂いております。

 

『私たちは、不要な物など、持てないのではないでしょうか。

「感情」は、自分を傷つけ、他を傷つける、

時には、受け入れ難い面もありますが、

 

人生を豊かに輝かせてくれる、

大切な資質と言えると思うのです 』

 

 

そして、こんな風にも、お尋ねしています。

 

『その「感情」を持っていることで、

何か、一つでも良いことがあるとしたら、

何だと思いますか?』

 

 

受講生の方々は、答えて下さいます。

 

「"悲しみ" があるから、誰かとの関係を大切に思うことが出来た」

「”怒り” は、私に、自分の正直な気持ちを思い出させてくれた」

「“無力感” があったから、自分を見失わずに済んだ」

 

答える内容は異なりますが、

どんな、ネガティブな感情でも

 

それぞれに、ちゃんと意味があることを、理解して

 

「持っていて、良かったんだ。意味があった」

 

と、自分をねぎらう気持ちを、抱かれます。

 

 

心理セラピー「RFT」を受講された方の中には、

「人生観が変わった」

「自分を好きになれた」

「どんな自分でも、自分が許せるようになった」

などの、嬉しいご感想を送って下さることも、少なくありません。

 

 

心理セラピー「RFT」が、

受講された皆様が、自分自身へのいたわりのために、

これから、ずっとお役に立てることを、光栄に存じております。

 

 

 

 

 

 

✦心理セラピー「RFT」とは✦
 体のいくつかの「ツボ」を軽く、人差し指で、トントンと刺激しながら、
自分の気持ちに寄り添い、優しい言葉をかけるタッピングセラピーです。
道具を使わないので、いつでも、どこでも、ネガティブな気持ちを、
緩やかに、ほぐすことが出来る可能性があります。
どなたでも簡単に学ぶことができます🍀
 ※体験には、個人差がありますことをご了承下さい。

 

 

 

 

⏩ResistantFreedomTherapy(レジスタント・フリーダム・セラピー)

どなたでも、「心」を穏やかに保ちたい方にお勧めです。

www.resistantfreedomtherapy.com